Skip to search formSkip to main content

apernyl

 
National Institutes of Health

Papers overview

Semantic Scholar uses AI to extract papers important to this topic.
1999
1999
A total of 200 male outpatients with postextraction alveolitis were used for this study . One hundred patients were treated with… Expand
Is this relevant?
1990
1990
After a study in three maxillofacial surgery teaching hospital departments the authors evaluated the usefulness of Solcoseryl… Expand
Is this relevant?
1977
1977
Selected patients with extraction wounds served to experiment with Apernyl-styli of Bayer. Contralateral alveoli were used as… Expand
Is this relevant?
1975
1975
Phenol-camphor or Apernyl were applied in 82 patients in whom alveolitis had been diagnosed. The effect of the drugs was recorded… Expand
Is this relevant?
1975
1975
In the Formalin-induced pulpitis of rats and the electrically stimulated pulps of dogs, a bradykininlike substance developed by… Expand
Is this relevant?
1972
1972
Abstract This investigation dealt with the antifibrinolytic activity of Apernyl ® (composition: 32 mg acetylsalicylic acid, 3 mg… Expand
Is this relevant?
1971
1971
日常一般の抜歯手術な どに際 しわれわれ臨床家 は,創 傷感染,後 出血,後 疼痛 な どを絶 えず念頭 におかなけれ ばならない.ま ず創への感染予防お よび現存 している炎 症の周囲組織 への波 及防止 と治癒促進 のた め,従 来抗生 物質,サ ル ファ剤 な どの全身投与が行 なわれ ているが, これら薬剤の局所,特 に抜歯窩 への直接応用 として,各 種抗生剤 サル ファ剤 を主 成分 とした歯科用 円錐 も広 く 使用されている. また抜歯後 出血の防止 のため止血 剤の全身投与,あ る いは吸収性止血剤の局所投与 だけでな く,止 血剤配合 の 歯科用円錐も開発 され ている。 さらに抜歯後の疼痛に対 しては鎮痛剤 の投与 などで解決 して きたが,や や もす る と過量服用 のため,あ るいは ピ リン過敏症 などのため種 々の副作用発現の危険があ る. 一方,従 来の歯科用円錐 の多 くは,ペ ニ シ リン,マ イ シリン,テ トラサ イク リンなど抗生物 質を含有す るもの で,そ の局所適用を通 じて,抗 生物質 の組織 内濃度の向 上維持に より感染防止をはか った ものである.し か し周 知のごとく抗生物質は,特 に ア レル ギー性反 応を惹 起 し, まれではあるがアナ フィラキ シー様 ショ ックな ど重篤な る副作用をみる ものである.こ れ らの観点 か ら,そ の短 所を改めるべ く,非 抗 生剤に よる局所 の感染防止 と,鎮 痛効果を主作用 とす る歯 科用 円錐の 出現 が望 まれ ている ところであ った.今 回,同 目的を主作用 と した歯科用 円 錐Apernyl Alveolar Pallets(以 下APと 略す)の 提 供を受け,1970年8月 日よ り10月 日まで約50日 間に,を 受診 した 患者の うち,主 に抜歯手術 を実施 し,同 コー ンの適応症 例であ った48例 に本剤を使用す る機会を得たのでそ の 概略を報告す る. 
Is this relevant?
1970
1970
— Attention is called to the good results obtained on applying Apernyl® cones containing acetylsalicylic acid in cases of… Expand
Is this relevant?